クンニは愛撫の後で

セックスをする際ですが、女性を感じさせてあげたいと考えることがあるでしょう。
また、女性器を見たいという気持ちもあります。
そこでクンニをしようと思いますが、なかなか上手に出来ないと感じることはありませんか。
こちらは盛り上がっているのに、女性が気持ちよさそうにしていないと残念な結果に終わることがあります。
では、お互い気分よく行うためにはどうすればよいでしょうか。
舐められるのも好きだろうと、いきなり始めてはいけません。
女性は愛撫を大切にする生き物でもあります。
雰囲気作りをしてから、徐々に始めるのが良いです。
キスから始めて、初めは上半身の身を触れるようにします。
首筋をなぞったり、胸を揉んだり触ったりします。
そうするうちに、段々と下半身をもぞもぞさせる女性もいます。
触ってほしいなというサインを出しているのです。
そして下半身に移っていきますが、そこでもいきなりクリトリスなどを触ってはいけません。
お尻や足などを触ったり、もしくは吸ったりして焦らすのです。
下半身に移動をすると、とうとう触ってくれるのだろうかと女性は期待するでしょう。
しかしそこで敢えて触らずに、お尻や足など付近を触れるようにするのです。
まだかと思いますが、焦らす方が女性は感じやすくなります。
中には触っていいよと言ってくる女性もいるでしょう。
そうしましたらとうとうクリトリスやアソコに手を伸ばします。
濡れているねと声をかけると、女性は恥ずかしい気持ちになりながらも喜びます。
そして愛液か自身の唾液で指を濡らして、最初はクリトリスから触りましょう。
皮をむくと痛いので軽く触れる程度で良いです。
数分行いましたら、とうとうクンニの開始です。
舌を使って、クリトリスを舐めてあげます。
その際も皮をむかずにゆっくりと始めて、徐々に動きを速くしていきます。
愛撫をしっかり行うことで、舐めてほしいと女性から言ってもらうことも出来るでしょう。
気を許した所で気持ち良くさせてあげます。